メゾン・シャンソン ブルゴーニュ ピノ・ノワール2013

シャンソン・ペール・エ・フィスは中堅ネゴスとして運営していた。
佳作は多少あるが、うーんと首を傾げるワインも稀にあり、結果中堅ネゴスのままだった。
ここにボランジェの傘下に入りテコ入れが始まった。

残念ながら、過去の印象から現在はほとんどシャンソンのワインを飲んでおらず、シャンソン全体の評価を私自身が行う事は出来ない。

そして唯一飲んでいるブルゴーニュ ピノ・ノワールについては国内入手価格が2千円以下を考えて検討しているレベル。
バランスはよく取れておりシャンソンはボランジェの傘下に入って正解ではなかろうか?
と思う。

上級キュベはどうなんだろう?
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by nationalwinedemo | 2017-06-15 05:24