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懐かしい、若き日の思い出のドラマ!
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by nationalwinedemo | 2016-07-31 04:59

昨日もトレーニングに出ました。


梅雨が明け、晴れた陽気になりました。

やや風はあるものの波はほとんどなく穏やかで、遥か遠くに大島が見えました。
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そして、本日の朝6時半の富士山。
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(Fujigoko-tvより引用)
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by nationalwinedemo | 2016-07-30 05:05

ようやく昨日で梅雨明けになりました。
今朝は久し振りに富士山が見えました。
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(朝6時、Fujigoko-TVより引用)



先月、ワインのバラ在庫がある箱のうち6ケースを開けて改めて確認して出てきました。

昨日と同じカーヴ・ド・バイイ社のもの。
購入から2年は経っておりきっと『わずかながら熟成感』が出ていると期待。


実際に飲んでみると、期待通りにフレッシュ感は影を潜めてわずかな熟成感が出ていて、落ち着いています。
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by nationalwinedemo | 2016-07-29 05:20

ブルゴーニュのシャブリ近郊でスパークリングワインを生産するカーヴ・ド・バイイ社。

カーヴ・ド・バイイ社はクレマンド・ブルゴーニュを中心に生産している。


このワインはドサージュが良く馴染んでいます。
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by nationalwinedemo | 2016-07-28 04:37

アローフィールドのワインを買ったのは3年前か?

飲もう飲もうと思いつつ今になってしまった。

もうこのアイテムは販売も輸入もされていませんが…


このワインはカリフォルニアワインに並々ならぬ情熱をもった店舗で購入。

アローフィールドは安定して価格以上のパフォーマンスがあるものの国内認知が低く、飲食向け一般向けにいくつものワインが輸入されていた。
しかし当初の見込みを下回りアイテム整理になってしまった1つ。

実際の味わいはとてもバランスが取れており、一部の生産者にありがちな葡萄の個性よりも醸造上のテクニックが上回っていない。
ナチュラル感と目のつまり具合が絶妙。
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by nationalwinedemo | 2016-07-27 04:52

トレーニング

昨日はトレーニングに出ました。

ちょつと疲労から午後から出動!
薄日の差す曇りでやや風のある陽気ですが波はほとんどありません。
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by nationalwinedemo | 2016-07-26 04:44

このワインは昨年、ドメーヌ蔵出しで出されたもの。

もともとパストゥはピュアなスタイルだから本来熟成させて楽しむべきではない。

しかし、ドメーヌできちんと管理され熟成されているからピュアなスタイルでありながらも今尚楽しめます。

既に販売店では完売しており、私の在庫も数本。
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by nationalwinedemo | 2016-07-25 04:52

ドミニク・ローランは現在息子と共にネゴシアンのドミニク・ローランとドメーヌのドメーヌ・ローランを運営している。

どちらのワインも水準の高いワインを作っています。

また、昔のような樽香のしっかりしたタイプから時代の流れにうまく乗りピュアなスタイルに変わっています。


ドミニク・ローランのワインを飲むのは2年振りか?

前回は、今回紹介するワインのヴィンテージ違いブルゴーニュ ピノ・ノワール2011でした。
残念ながら私が飲んだ2011はブルゴーニュワインが持つ素直さがなく、まるでチリピノのようでした。


さて、その嫌な思い出は払拭出来るのでしょうか?


ハイ!
今回の2013はブルゴーニュらしい透明感と酸が調和して納得の出来です。
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by nationalwinedemo | 2016-07-24 04:52

自宅のワインを整理して2本出てきました。

ずいぶんとお気に入りでしたが、3年位前?に輸入が終了しています。

デゴルジュマンの後に3年の瓶熟成しましたから、低価格なカヴァとは思えない、泡のクリーミーさと味わいになっている。
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by nationalwinedemo | 2016-07-23 04:10

ドメーヌ・デュ・ムーラン・オー・モワーヌ
オークセイ・デュレス・クロ・デュ・ムーラン・オー・モワーヌ2001


10年以上の熟成を経て、綺麗に熟成している。
ヴィラージュクラスだから、偉大な何かはないがとても良くできている。

クラシカルで繊細なピノ・ノワールのお気に入りのワイン。


収穫を遅らせ完熟(過熟)したものや、樽熟成による樽香が強いもの、葡萄本来の味わいをスポイルする醸造をしていると思われる一部のワインとは違いいたってクラシカル。
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by nationalwinedemo | 2016-07-22 05:15