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懐かしい!

車歴40年超になるでしょうか?
調べてみると、1971年~1975年に生産されたセドリックらしい!




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by nationalwinedemo | 2017-03-31 05:19

自分の休みはあっと言う間に、早くも最終日。
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本日もY先生のレッスン。
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昨日の続きでターン後半に腰が回らない練習を中心に実施。
お昼前から壮大な景色が綺麗に見え始めました。
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ランチはこちら。
さっぱりしたメニューが良いですね!
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楽しい時間は早くも終了。
帰路につきます。
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今回の行程でODOメーターは8万キロを超えました。
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次回はいつか?
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by nationalwinedemo | 2017-03-30 05:16

今回の行程2日目。

朝出発時の気温は0℃。
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この日は、Y先生と。
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スキー場の天気予報は晴れのち曇。
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ゲレンデは整備された硬めのバーン。
春の気温から10時には雪が緩みそう。

かかと加重とターン後半に腰が回らないよう気を付けるレッスン。
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昼食は山頂はとても混雑しそうなので山麓で。
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15時にホテルに戻ると・・・
この車両、しかもナンバーの最初の数字が9から始まる・・・
前回のH先生サプライズは予想の範囲内で驚きもしませんでしたが、今回は一瞬『まさか?』と思いましたが、違いました(笑)
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ディナーは、ルイ・ジャド ニュイ・サンジョルジュ2010
ヴィラージュらしく偉大さは無いが、ニュイ・サンジョルジュの大地の香りと陰な部分でも陽を感じるテロワールが出ている。
熟成はこれからだが、十分に美味しく飲める状態。
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by nationalwinedemo | 2017-03-29 06:28

本日から3日間のスキー。
いつも通り出ようとしましたが南岸低気圧の影響を考慮して少し早めに自宅を出発しスキー場に向かう。
出発時の気温は4℃。
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出発して80キロ過ぎのエリアでは雪がかなり降っていた。
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この分では標高1000メートルを超えるエリアも積雪か?と思いましたが、直前に雨になったのと除雪(融雪)が入りスムーズに通過できました。
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いつもの休憩所には通常の運行に比べ20分遅れ、また雨によるタイヤの転がり抵抗が増えた為以外に燃費は悪い。
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スキー場近くなると南岸低気圧から影響が薄れ路面は整備され、雪の心配なし。
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ホテルに寄って割引チケットの手配をしたらレストランのUマネジャーが夜勤明けで対応してくれました(笑)
またO女史は仕事の為、挨拶だけしてスキー場に向かう。
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ゲレンデは整備されている上に湿った新雪が10センチあるバーン。
この時期にしては上々のコンディションか?
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春休みらしく小学生の団体やファミリーをよく見かけました。
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14時過ぎまで滑ってホテルに向かいます。
スキー板の手入れをあまりしておらず、簡単にワックスをかけました。


疲れからホテルに入ったら爆睡…。


ワインは、ラ・レッチャイア ロッソ・ディ・トスカーナ2007
ブルネッロの裏バージョン。
レストランの客数が多く、にぎやかな時に最適?
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by nationalwinedemo | 2017-03-28 06:44

ドメーヌ・デュ・ムーラン・オー・モワーヌ
オークセイ・デュレス・クロ・デュ・ムーラン・オー・モワーヌ2001


うーん、長い名前(笑)

15年以上の熟成を経て、綺麗に熟成している。
ヴィラージュクラスだから、偉大な何かはないがコンパクトにとても良くできている。

クラシカルで繊細なピノ・ノワールのお気に入りのワイン。


いたってクラシカルで、ホッとします。
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本日から3日間スキーに来ています。
シーズン券を持っているスキー場は昨日で営業終了し、T高原スキー場に来ました。

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by nationalwinedemo | 2017-03-27 04:57

昨年秋に試飲して、ブシャール・ペール・エ・フィスは復活したか!
と思いました。

1980年代衰退したブシャール・ペール・エ・フィスは1995年にシャンパーニュメゾンのアンリオの傘下に入った。
その中でラインナップを削り、主力の生産能力向上をアンリオからのアドバイスのもと実行してきた。


2000年代前半まで何度か飲んだが、ブシャール・ペール・エ・フィスが復活したとは思えず10年は遠ざかっていた。

今回紹介するコトー・ディ・モワンヌはブシャール・ペール・エ・フィスが良作とされるヴィンテージに生産されるものだと言う。


何か特別なものは持ち合わせていないが、バランスの取れた安定した味わいで復活を遂げたネゴシアン兼ドメーヌ。
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by nationalwinedemo | 2017-03-26 05:34

ニュースでは、首都圏の一部でソメイヨシノの開花が始まったという。
そこで自宅近くの公園に状況を見てきました。

結果、まだ開花していませんでした。
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そして、彼岸桜?は見頃を迎えています。
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久し振りに海へ行きました。
穏やかな波でサーファーはゼロ。
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by nationalwinedemo | 2017-03-25 06:08

ある方が発見して教えてくれたオーストラリアのワイン。

オーストラリアのバロッサ・バレーから採れたシャルドネを樽を使わずに作られた『アン・ウッデット』

実際に飲んでみると、カジュアルワインらしくバランスが取れて比較的にコンパクトにまとまっている。

販売店の価格は2千円程度。
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(SDカードが壊れた為インポーターのHPより引用)
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by nationalwinedemo | 2017-03-24 05:20

残念ながら輸入停止になりインポーターでも完売しているアイテム。


チリで通常の実勢価格が千円前半となると、ここ10年近くで作られるものはワイナリー出荷時が美味しく飲める状態になっており、数年の熟成も向かない。

個人的な感覚では10年以上前のものもワイナリー出荷時が美味しく飲める状態になっていたが、今ほど極端ではなかったと思う。

この2012年も果実のはっきりしたスタイルが持ち味だったが果実のはっきり感に陰りが出ている。

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by nationalwinedemo | 2017-03-23 04:33

すっかり記事にするのを忘れていた。

ルイ・ジャド社はボジョレーのプリムール最大の購入国である日本限定でノンフィルター仕様を作っています。


通常のボジョレー・ヴィラージュ プリムールと飲み比べていませんから感覚的なコメントになりますが、ノンフィルター仕様はノンフィルターを感じさせる(風味を生かす)為に通常品よりわずかに抽出を強くしているのでは?と感じます。
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by nationalwinedemo | 2017-03-22 05:08