昨日に続いてメゾン・ジル
気軽に開けれるよう、少しまとめて購入したから紹介の頻度も高め(^_^)

人間の心はいつも移り気で、気に入ったワインを手に入れると、違うワインが欲しくなってみたり(笑)


しかしメゾン・ジルのブルゴーニュ ピノ・ノワールは良い意味での素朴さが飲み飽きしないスタイルになっている。
このボトルは通常のブルゴーニュ!
d0351213_09583475.jpg

スキー場シーズン券の引換証が届きました。
H先生のようなシーズン券はいつ入手できるのだろうか・・・


d0351213_08411130.jpg



[PR]
# by nationalwinedemo | 2017-10-03 04:53

いきなり、違うぞ!って書いたのは…


このボトルだけ、明らかに味わい(品質)が違います。
香りはより芳醇で、豊かな酸と果実の輪郭と奥行き、華やぎあるアフター。


個人的な経験値では、ニュイ・サンジョルジュでしょう。
では、そんな事はあるのか?


このメゾン・ジルのワインについては確認する術がありませんが、明らかにワインの質が違い当たりクジを引いた気分です(笑)
果たして、このボトルのみなのか?
ロット違いなのか?
d0351213_17240464.jpg

[PR]
# by nationalwinedemo | 2017-10-02 05:18

オート・コート・ド・ニュイと言えばグロ家は開拓と畑の所有について今更語るまでもない。
特段テロワールがあるわけでもないオート・コート・ド・ニュイだが、AOCブルゴーニュの区画に限界があり、幅を広げたと思って頂ければ良いだろう。


同じオート・コート・ド・ニュイでも、作る人によって味が違うのは当たり前で、このグロ・フレール・エ・セールは分かりやすくはっきりした味わい。

プラスに書けば、オート・コート・ド・ニュイにしては輪郭がはっきりしていて飲み応えがある。
マイナスを書けばわかりやすすぎ、もう少し陰性なスタイルになれば…。

まっ、これがグロ・フレール・エ・セール(ベルナール・グロ)の方向性。

d0351213_18033550.jpg
すっかり秋らしくなってきました。
d0351213_19015872.jpg

(fuligokoTVより引用)
[PR]
# by nationalwinedemo | 2017-10-01 04:55

午後からトレーニング!

昨日、所用で午前中出掛けると稲刈りが始まっていました。

午後からいつものコースをトレーニングに出ました。
徐々に風が出始めて、波乗りをする方が増えていきましたが、波が小割れして難しそうに見えました。
d0351213_18442971.jpg
d0351213_18443319.jpg
d0351213_18443656.jpg
d0351213_18444039.jpg
d0351213_18444292.jpg
d0351213_18444754.jpg
d0351213_18445019.jpg
d0351213_18445393.jpg
d0351213_18445630.jpg
d0351213_18450458.jpg
d0351213_18450930.jpg
d0351213_18451250.jpg
H先生は昨日直帰したのだろうか?

[PR]
# by nationalwinedemo | 2017-09-30 04:43

繊細さと優雅さを持ち合わせたメゾン・フェヴレ。

フェヴレに対する評価をしない方もいますが、個人的には大手ネゴシアン兼ドメーヌとして私が信頼しているのはルロワ、ルイ・ジャド、ルイ・ラトゥール、フェヴレ、ジョセフ・ド・ルーアン、ブシャール・ペール・エ・フィス(古酒又はアンリオ傘下以降)の順でしょうか?
相対的な見方とワイン単体に対する評価で順列が変わることはありますが、この大手ネゴシアン兼ドメーヌはブレがありません。

その中にあるフェヴレは標識や信号機を作る会社のグループがワインを作っているのはあまり知られていない。

フェヴレのワイン白ワインと赤ワインはピュアで綺麗な酸が乗っている。

d0351213_18221210.jpg

[PR]
# by nationalwinedemo | 2017-09-29 04:58