2017-2018スキーシーズ滑走25日目。

今回は3日間のスキー。

天気予報では晴れて暖かいと言う。
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今回も早めに出て、休憩時間を多目にとる。
出発時の気温は7℃
この時間に出ても道中の半分で明るくなり始め運転はだいぶ楽になってきた。
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いつもの場所で朝食後30分程休憩しスキー場に向かう。
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スキー場到着時の気温は1℃。
駐車場奥では熱気球を上げていた。
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今回はO女史が一泊の山岳スキーの遠征と言う。
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こちらは、Y先生のレッスンをS根原先生とY女史と。
暖かくゲレンデ下部では土が見え始めた箇所もあり上部で滑りました。
S根原先生は本日でシーズン滑り収め!
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14時半まで滑って終了。
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ディナーのワイン
シャトー・キノ・ランクロ2006
芳醇で、豊かな香り。
余韻はトップシャトーのようには無いがサンテミリオンらしい香り高さを堪能。
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レストランマネジャーのU氏が珍しく月曜ディナーにいて会話すると、スタッフが足りずに夜勤明けからディナーにも入っていると言う。
そこで、自宅に帰ってワインを楽しんでもらえるようにシャトー・キノ・ランクロは半分残し、以下のワインも半分残し差し上げました。


シャトー・ソシアンド・マレー2011
メドック格付けされていないが、見直されれば2級の格付けがされると言われている。

メドックらしく、しっかりした重厚さとエレガントさが融合している。
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by nationalwinedemo | 2018-03-27 06:15