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いよいよスキーシーズンも折り返し。
出発時の気温は1℃。
2月20日は満月になる日で18日の時点で左上がやや欠けています。
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4時前に出発。
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道中最も標高の高い区間でマイナス6℃程度。
今年は雪も少なく道中は運転も楽でした。
サービスエリアを出発すると・・・H先生の車を発見!
翌日H先生、O女史と滑る予定ですからしっかりと足慣らしをお願いします!

朝焼けの絶景を見ながらスキー場を目指す。
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スキー場到着時の気温はマイナス11℃。
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スキー場オープン前にパトロールが巡回に向かっていました。
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Y先生と合流する前に素晴らしい景色を見に山頂へ行きました。
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すると、ゲレンデレポーターから声をかけて頂き、少々話をして下山します。
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本日も、横滑り、カービング、プルークなどの基本練習と連続ターンをしました。
また、Y先生の以前所属先の先生方と挨拶をして15時前に終了。
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H先生と合流してホテルに向かいました。
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ディナーは、以下の3本。
アンドレ・クルエNV
黒葡萄を主体とした重厚さと果実の膨らみをもつ逸品(H先生より)
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メゾン ルイ・ラトゥール ピュリーニー・モンラッシェ 1er フォラティエール2003
抜栓して30分ほどで、やや茶褐色のような色合いとこもっていたような香りの印象が抜けて透明感とふくよかさが出てきた。
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メゾン ルイ・ジャド モレ・サンドニ 1er ファコニエール1998
こちらも抜栓当初はまだ若いか?と思ったが、スワリングしていくと香り、味わいの複雑さ、それを包み込む要素から球体感を感じる。
記憶の範囲ではボンヌ・マールに隣接する区画だったか?
ボンヌ・マールを連想する、やや野暮ったさと相反する包容力、妖艶さを持ち合わせている。
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by nationalwinedemo | 2019-02-19 06:32

カリフォルニアワインに並々ならぬ情熱を持った店舗に行って購入。
ノンヴィンテージ、ピノ・ノワール以外も少量フレンドでカリフォルニアらしい自由に作られ、そこに楽しさを見出だせる。
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by nationalwinedemo | 2019-02-18 04:27

古くから桔梗が原でワインを作っている。
低価格から国産ワインのベンチマークになっています。

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by nationalwinedemo | 2019-02-17 05:24

数あるオーボンクリマのシリーズはこの低価格のレンジでも最低5年以上、出来れば10年は寝かせてから飲んでほしい。

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以前M市に居たときにお世話になった方々が昨日からスキーに行ってるとレポートがありました。
場所から推測すると、いつものホテルのもう一つか?
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by nationalwinedemo | 2019-02-16 04:20

激安シャンパーニュだが、熟成させただけに、味わいは通常ロットと違いふくよかさが出ています。

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by nationalwinedemo | 2019-02-15 05:17

クレマン・ド・アルザス

このクレマン・ド・アルザスはピノ・ブランのみで作られていて、素朴な辛口が好印象。

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果たしてH先生のスキーはいつ実行されるのだろう?


by nationalwinedemo | 2019-02-14 05:13

このワインに限って批評家が付けるであろう点数的には2014年も2015年も品質の高低にそう違いは無いが、スタイル的には2014年が好み。
2015年は果実感が強すぎてニューワールドスタイル。

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by nationalwinedemo | 2019-02-13 05:03

FIZZ FIZZ FIZZ

低価格カヴァとして最もお気に入り。

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by nationalwinedemo | 2019-02-12 05:08

ローヌの南に位置するニーム。
グルナッシュやカリニャン、シラーを主要品種としローヌと味わいのスタイルも近い。
個人的にはコスパもあり狙い目の地区。

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by nationalwinedemo | 2019-02-11 05:04

フランスロワール地方で作られるが、AOCではないから分類はヴァン・ド・ターブル。

瓶内2次発酵で作っていてあるが、価格が千円中盤となると、クレマン・ド・ロワールと被ってしまう辺りは販売店の価格次第。

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本日は富士山がとても綺麗に見えています。
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by nationalwinedemo | 2019-02-10 04:56